2011年7月29日の収録。 [♪題名のない音楽会]
前回の観覧の2日後・・・7月29日も
『題名のない音楽会(テレビ朝日 毎週日曜朝9:00~9:30)』の公開収録に行ってきました。
この日の収録は、『東京オペラシティ コンサートホール』で行われましたの。
<第1部>『第2回 歌ってみまSHOW!』
「一度でいいからプロのオーケストラの前で歌ってみたい!」という歌好きの方々の
夢をかなえる企画。
ビデオ審査で予選を通過された8名の方々が持ち時間1分という短い時間の中で
これまでの思いを発揮されていました。
最終的には審査員特別賞1名とランプリ1名が選ばれましたの。
オーケストラのほうは
指揮: 金 聖響
演奏: 東京フィルハーモニー交響楽団
でした。
結果やいかに!!。
放送予定日は2011年10月16日
<第2部>「音感力選手権 耳ー1グランプリ2011」
問題①イントロクイズ「この曲なぁに?」
問題②エンディングクイズ「この曲なぁに?」
問題③スーパーイントロクイズ「この曲なぁに?」
問題④クイズ「聴き分けのいい子はだぁれ?」
問題⑤抜き出しクイズ「この曲なぁに?」
問題⑥クイズ「間違いを探せ!」
という問題を
ヴァイオリニスト・大谷 康子さんと
作曲家・青島 広志さんと
ピアニスト・HIROSHIさんと
ピアニスト・加羽沢美濃さんで(全員芸大卒)競い合ってました。
オープニングあても難しいけど、エンディングって・・・・・なんかみんな似てるしねぇ~(^^;。
結果やいかに!!。
お楽しみにぃ~![]()
![]()
題名のない音楽会公式ホームページ:http://www.tv-asahi.co.jp/daimei/index.html
佐渡 裕さん公式ホームページ:http://www.maido39.net/youyouyou/
2011年7月27日の収録。 [♪題名のない音楽会]
ちょっと前のことになりますが・・・7月27日に
『題名のない音楽会(テレビ朝日 毎週日曜朝9:00~9:30)』の公開収録に行ってきました。
これで、この番組の観覧は7回目となるわたし&息子・・・(^^;。
blogのカテゴリも、それ専用のを立ち上げてみましたの
。
この日の収録は、東京都文京区役所の地下にある『文京シビックシティ』で行われましたの。
<第一部>『30分でわかる「こうもり」』
司会の佐渡さんが今年の7月に神戸で公演したオペレッタ「こうもり」をかなり短いバージョンで
聴かせてくれましたの。
☆演奏された曲は
喜歌劇『こうもり』序曲
作曲: J.シュトラウスⅡ世
指揮: 佐渡 裕
演奏: 兵庫芸術文化センター管弦楽団
「私は客を招くのが好き」
作曲: J.シュトラウスⅡ世
カウンターテノール(オルロフスキー): ヨッヘン・コヴァルスキー
講談: 神田 山陽
指揮: 佐渡 裕
演奏: 兵庫芸術文化センター管弦楽団
「公爵様、貴方に教えましょう」
作曲: J.シュトラウスⅡ世
ソプラノ(アデーレ): 森 麻季
講談: 神田 山陽
指揮: 佐渡 裕
演奏: 兵庫芸術文化センター管弦楽団
ポルカ「雷鳴と稲妻」
作曲: J.シュトラウスⅡ世
指揮: 佐渡 裕
演奏: 兵庫芸術文化センター管弦楽団
「シャンパンの歌」
指揮: 佐渡 裕
演奏: 兵庫芸術文化センター管弦楽団
オペレッタ「こうもり」のあらすじを神田山陽さんがかいつまんで講談してくださったのですが
一緒に観覧した中学生1年生にはよくのみこめなかったようでした
。
でも、生のソプラノの美しい歌声は素敵でしたの・・・やっぱ生ねぇ~
。
放送予定日は2011年11月27日
<第2部>「英雄は誰?~名曲百選⑬ベートーヴェン交響曲第3番<英雄>」
ゲストの青島広志さんの解説で、ベートーヴェンの第3をお勉強してきました(?)。
ベートーベンが作曲した9つの交響曲は、第1・2は宮廷音楽を作る職人として作曲したけれども?、
第3以降は芸術家として自分の思いを伝えるために作曲したんではないか?・・・というお話でしたの。
この日もベートヴェンに扮して登場した青島さんを見て佐渡さんは
「いままでの中で一番イイ!」っとっしゃってましたが・・・・どういう意味ででしょう(^^;;;?。
「交響曲第3番<英雄>」第1楽章より
作曲: L.v.ベートーヴェン
指揮: 佐渡 裕
演奏: 兵庫芸術文化センター管弦楽団
「交響曲第3番<英雄>」第2楽章より
作曲: L.v.ベートーヴェン
指揮: 佐渡 裕
演奏: 兵庫芸術文化センター管弦楽団
「交響曲第3番<英雄>」第4楽章より
作曲: L.v.ベートーヴェン
指揮: 佐渡 裕
演奏: 兵庫芸術文化センター管弦楽団
弦楽器の音は、やっぱ生ねぇ~
。
放送予定日は2011年11月13日
お楽しみにぃ~![]()
![]()
題名のない音楽会公式ホームページ:http://www.tv-asahi.co.jp/daimei/index.html
佐渡 裕さん公式ホームページ:http://www.maido39.net/youyouyou/
辻井さんの自作曲など [♪題名のない音楽会]
昨夜は『題名のない音楽会(TV朝日 日曜9:00~)
』の公開収録を観覧してきました
。
この番組のスポンサー『出光興産 創業100周年記念企画』の
第3回目と第4回目の収録
でしたの。
第3回目のほうは6月19日に放送予定の
『佐渡裕&辻井伸行の新たなステージ』と称して、辻井さん作曲のメロディーに
オーケストラ・パートを加え、オーケストラの指揮を佐渡さんがするものでしたの。
「まさか、僕が作曲した曲を佐渡さんが指揮するなんて夢にもおもいませんでした」と
辻井さんはいつものニコニコ
した表情でとてもうれしそうに語っていましたの。
それを指揮したあとの佐渡さんも「のぶくんの曲を指揮したあとは、1週間くらい『いい人
』に
なれる気がするっ」っとコメント。
そんなやさしいメロディと辻井さんの指から奏でられる澄んだピアノの音を聴くことができて
幸せな一時でしたの
。
☆演奏された曲は
神様のカルテ エンディング
作曲:辻井伸行
編曲:松谷卓
ピアノ協奏曲 第2番 第1楽章
作曲:ラフマニノフ
風の家
作曲:辻井伸行
編曲:服部隆之
ピアノ:辻井伸行
指揮:佐渡裕
演奏:東京フィルファーモニー交響楽団
第4回目のほうは6月26日に放送予定の
『歌い継ぎたい歌謡曲~しりとり歌合戦』と称し
「歌い継ぎたい」だけに「しりとり」で・・・・・っとちょっと懐かしい日本の歌31曲位(?)を
一気にメドレーで聴かせてくれましたの。
ただ・・・・私は演歌方面は詳しくないので、ときどき知らない歌が混じってましたが・・・(^^;
一緒に行った中学1年生の息子に至っては、ほとんど知らない曲だったらしい・・・・。
ただ、ゲストのみなさんの生の歌声がとても大きいということを学んだらしい。
メドレーを歌い上げたゲストのみなさんは・・・・
・加山雄三
・天童よしみ
・サーカス
・友近
・ジェロ
指揮:佐渡裕
演奏:東京フィルファーモニー交響楽団
ピアノ:松本峰明
ベース:伊藤昌明
ギター:小堀浩
ドラムス:佐藤武美
ベルリンフィルでの佐渡さんの成功のお祝いムードもあって、
いつもより明るい雰囲気につつまれた会場でしたの。
辻井さんを見て「『まっすぐに育った人』ってこういう人のこというんだなぁ~」って、
またまた感心して家路
につきましたの。
なんだか私も1週間くらい『いい人』になれる気がするぅ~(^^?。
5回目の観覧。 [♪題名のない音楽会]
『題名のない音楽会(TV朝日 日曜9:00AM~9:30)』の公開収録を観覧してきましたの
。
会場は東京オペラシティ コンサートホール。
今回の演奏はすべて元オーボエ奏者宮本文昭さんプロデュースのMAP’S
(Miyamoto Artist PartnerS)でしたの
。
この収録では弦楽器のみ20名ほどの編成。
宮本さんの指揮を初めて観たのですが、ものすごくユニーク(?)。
小沢征爾さん風(?)。
息子はちょっとビックリしてました
。
必見です!
。
第一部は宮本さんらしい演奏者個々の表現力を大切にする演奏を披露して
いただきましたの。
第二部は4月29日に行われるイギリスの王子様(ウイリアム王子)の結婚式で
どんな曲が演奏されるのかを佐渡さんと宮本さんが予想した曲の演奏でした。
予想は当たるかしらん?。
<第1部>宮本文昭の新たなる挑戦! ~弦楽器だけのオーケストラ~
(4/10放送予定)
・「ディベルティメント へ長調(K.138)」より 第一楽章
(W.A.モーツァルト)
・「弦楽のためのセレナード ハ長調」 第一楽章~第3楽章
(チャイコフスキー)
<第2部>祝!ロイヤル・ウエディング ~幸せになれる曲おしえます~
(4/24放送予定)
・「夏の夜の夢」より”結婚行進曲”
(メンデルスゾーン)
オルガン:新山恵理さん
・主よ、人の望みよ喜びよ
(J.S.バッハ)
オルガン:新山恵理さん
・オンブラ・マイ・フ
(G.ヘンデル)
ソプラノ:幸田浩子さん
・オリノコ・フロウ
(エンヤ)
・ホルベアの時代から
(グリーグ)
弦から出た音が自分の胃に響く感じがたまらなく好きな私・・・(^^;。
また応募はがきをがんばって書こうと決意しましたのo(^-^)o
そうそう、昨年の11月に観覧した辻井伸行さん演奏のチャイコフスキーピアノ協奏曲の放送が
今度の日曜日(3/13)だわぁ~。録画予約しとかなきゃっ
。
(そのときのブログ→http://maria-myfavorite.blog.so-net.ne.jp/2010-11-19)
生演奏(題名のない音楽会)。 [♪題名のない音楽会]

この収録にはピアニストの辻井伸行さんが出演するということだったので、
伸くんファンの私は観覧希望の応募はがきに念力を込めて送ったところ
久々に当選
今回の収録会場は「文京シビックホール」でしたの。

私が観覧するときはいつも2本撮りなのですが今回もそれで、
1本目が『日本の巨匠③武満徹』(2011年1月30日放送予定)
2本目が『佐渡裕&辻井伸行のチャイコフスキー』(2011年3月13日放送予定)。
伸くんのチャイコフスキー「ピアノ協奏曲 第1番」第1楽章を真近で聴いてきました。
なんでも、来年イギリスでこの曲で演奏会があるとか・・・・。
拍手にこたえて、伸くん作曲の曲も披露してくれました
伸くんの演奏はCDで聴くよりはるかに力強く澄んだ音でしたの
なんだろう、彼がピアノを弾くとオーケストラの人たちもだんだん心を洗われたような演奏になって
結果、すてきなコンチェルトになるようなきがしているワタシ・・・勝手に・・・・。
海外のホストハウスで伸くんがピアノを練習しいると、近所の人が窓を開けてしまう
(他の人のときはうるさいから閉めるのだけど)という話も聞いたことがあるし、
専門家も「彼は演奏もすばらしいが音と心も美しい」とか
「音楽に対して誠実だ」とか言っているのを聞いたことがありますの。
ほんと、私も彼の演奏で何度泣かされたことか・・・(^^;。
辻井伸行さん+東京フィル+佐渡裕さんの演奏を、タダ(無料)で観覧できるなんて
出光(←スポンサー)バンザイですわぁ~。
でも、今度はお金を払って伸くんの生演奏をもっともっと聴きたくなりましたの
題名のない音楽会HP→http://www.tv-asahi.co.jp/daimei/
辻井伸行さんHP→http://www.nobupiano1988.com/index.html
佐渡裕さんHP→http://www.maido39.net/youyouyou/
またまた公開収録に行ってきました。 [♪題名のない音楽会]
私の名前と息子の名前で2枚送ったら、1枚当選・1枚落選でした。
今度は主人も一緒に・・・っと思っていたのですが、
1枚で2名までしか観覧できないので、またまた主人はお留守番。
息子と2人で行ってきました。

会場は今度も、東京オペラシティ・コンサートホール。
<第1部> 3週間の奇跡~ラプソディ・イン・ブルー誕生物語
<第2部> ベートーヴェン『運命』徹底解剖
の2本撮りを観覧させて頂いてきました。
<第1部>のゲストは、
ジャズピアニストの松永貴志さん、
4月から神奈川フィルの常任指揮者になる金聖響さん。
演奏は東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団さんでした。
放送予定日は9月6日だそうです。(くっ・・・・・くがつ^^;)
ラプソディ・イン・ブルーが、たったの3週間でつくられた曲だったこと、
ガーシュウィンさんはとても柔軟な性格の人だったこと、
などなどとても興味深いお話を聞かせて頂いてきました。
昨年も東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団と
山下洋輔さんのラプソディ・イン・ブルーを、この題名のない音楽会の
公開収録の観覧で聴かせていただいたのですが、
松永さんのラプソディ・イン・ブルーはそれとは全然違う感じで
ういういし感じでした。
<第2部>のゲストは
指揮者の金聖響さん。
演奏は東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団さんでした。
第2部の収録は、2月15日に放送された『なんてったって指揮者』のとき
「ベートーヴェンの『運命』は、どのように指揮されているか?」でゲストのみなさんが
だいぶ盛り上がっていたのですが、それをそのときに議論に参加していた金聖響さんが
実際に試してみようという企画でした。
第5の冒頭部分を和音にしてみたり、休符をはずしてみたりして聴き比べをしました。
息子が声をあげて笑ってしまうほど、おもしろい実験でしたよ。
こちらの放送予定日は5月31日だそうです。
お楽しみにぃ~・・・・っていうか楽しみぃ~
題名のない音楽会HP→http://www.tv-asahi.co.jp/daimei/
佐渡裕さんのHP→http://www.maido39.net/youyouyou/index.html
東京オペラシティのHP→http://www.operacity.jp/
東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団のHP→http://www.cityphil.jp/
金聖響さんのHP→http://www.seikyokim.com/index.asp
松永貴志さんのHP→http://www1.odn.ne.jp/takashi-m/index.html
公開収録に行ってきました。 [♪題名のない音楽会]
テレビ朝日『題名のない音楽会』
の観覧希望ハガキが当選
したので、
公開収録を息子(小4)と観覧してきました。
会場は東京オペラシティ・コンサートホール。
京王線初台駅
から直結で快適っ!。
今回は、『日本吹奏楽
の歴史』というテーマで2回分の収録でした。
1回目のテーマは『課題曲の変遷』。
何の課題曲か?・・・・というと、「全日本吹奏楽コンクール」の課題曲でした。
ゲストは、
かつて吹奏楽部員(部長?)だった活弁士の山崎バニラさん、
課題曲の作曲や編曲をされている岩井直薄さん(85歳でいらっしゃるとか・・・)、
大阪府立淀川工科高等学校の吹奏楽部を指導して40年の丸谷明夫さん
でした。
岩井さんの作曲秘話や丸谷先生の指導秘話など、
驚かされるお話たくさんの収録でしたよ。
いや~、山崎バニラさんはかまないなぁ~。さすがプロ
。
演奏はシエナ・ウインド・オーケストラで、
演奏された曲目は・・・、
1956年度(コンクール第 4回・課題曲)「エル・キャピタン(スーザ)」
1964年度(コンクール第12回・課題曲)「バンドのための楽章<若人の歌>(兼田敏)」
1970年度(コンクール第18回・課題曲)「音楽祭のプレリュード(アルフレッド・リード)」
1974年度(コンクール第22回・課題曲)「高度な技術への指標(河辺公一)」
1976年度(コンクール第24回・課題曲)「ポップス描写曲<メインストリート>で(岩井直薄)」
1988年度(コンクール第33回・課題曲)「深層の祭(三善晃)」
の6曲。
司会の佐渡さんがトークの途中で、吹奏楽部員だった中学生だった頃のことを思い出し、
涙があふれ出て言葉に詰まるというアクシデント(?)もあったりなかったり・・・・。
収録は1時間以上でしたが、これがCMを含めて30分に編集されたらどうなるのか
早く観てみた~い。
2回目のテーマは『人気曲ベスト10』。
番組で募集した「好きな吹奏楽曲」のアンケート結果に基づいて作られた
人気曲のベスト10を発表!。
そして、その上位5曲がシエナによって演奏されました。
ゲストは
活弁士のバニラさん(この回は活弁なし)、
音楽ライターの富樫鉄火さん(ご本人も学生時代10年間吹奏楽部員だったそう)、
そして、この回は客席に座っていた丸山明夫さんが舞台に飛び入り参加、
でした。
「ベスト10の曲名」はオンエアーまでお楽しみ・・・?。
こちらも、収録は1時間くらいでした。
楽器の音を直に聴くのが大好きな私と息子(「音が胃に響く感じがたまらない!」)は、
この日も、ただ(無料)でこんな演奏を聴くことができて
シアワセな気分で帰宅しました。
(夕飯はロマンスカーの中でとり、帰宅したのは22:30と
小学校4年生にしては遅い帰宅になってしまいましたが・・・^^;)。
今回収録の放送予定日は5月17日と24日だそうです。
わくわく
。
題名のない音楽会HP→http://www.tv-asahi.co.jp/daimei/
東京オペラシティのHP→http://www.operacity.jp/
オンエア1回目 [♪題名のない音楽会]
5月10日に観覧した『題名のない音楽会(TV朝日)』が、昨日
オンエアされました。
どんなふうに編集されるのかと心配になるくらいの、佐渡さん(司会)
と山下洋輔さん(ゲスト)の
長~いお話があったのすが、見事に違和感なく編集されていました。
プロってスゴイ!。
一緒に行った息子(小4)が鼻ほじってるところが映りませんよーに
・・・っと祈りつつ、TV画面をみていましたが、それはフレームイン
していませんでした(^^;ヨカッタぁ~。
山下洋輔さんのパワーあふれる「ラプソディ・イン・ブルー」は、
生で聴いても、TVで聴いても素晴らしかった!。
同じ日に収録したもう1本(ゲストが宮川彬さんのもの)が、
7月13日ごろにオンエア予定になっているので、こちらも楽しみぃ~
(*^_^*)。










